許可書を買うためのPの入手方法
Pを手にいれる方法はいくつかあります。
@現金をチャージする
Aポイントサイトでポイントをためてチャージする
Bサイトの広告収入で得たWMをチャージする
CMTSでメルやアイテムをトレードに出して手に入れる
言わなくてもわかるとは思いますが、@は普通の買い方ですよね。
Aは年齢制限や色々な条件がついてきますが、特に怪しいわけでもありません。仕組みは後ほど・・・。
Bはサイトやブログを持っていてそれなりの閲覧者数が必要ですし、アフィリエイトをおくためには色々な条件があったりします。
これもAと同じような仕組みになっています。
Cは少し時間がかかってしまうかもしれませんが、露店と同じと思って、どうしてもすぐ欲しいのなら安く出す。
少しでも高く売りたいなら何度も出して売るしかありませんね。→MTSでアイテムを売ってみよう♪
AとBの仕組み
ポイントサイトとはたくさんの企業の広告をより多くの人に見てもらうことで収入を得ています。
簡単に言えばCMみたいなものですよね。
NHKや有料チャンネルは受信料を取っているので話には加えないで、それ以外のテレビ局で考えてください。
当たり前の話ですが、会社というものは収入がないとやっていけません。
テレビ局の場合、ドラマを作るにしてもニュースを流すにしてもたくさんのお金がかかります。
ではそのお金はどこから手に入れるのでしょうか。
そのひとつがCMなんです。
テレビ局は企業のCMを流すことで、その商品をアピールし、商品の売り上げを伸ばす手助けをします。
企業はテレビ局にCMを流してもらう代わりにその代金(広告料)を払います。
その広告料で社員の給料だったりドラマの制作費だったりを払っているんですね。
視聴率が高い番組ほどCMの料金が高く、大手企業のCMが多くなりますよね。
これと同じように1回の金額としてはさほど多いものではありませんが、広告料金としてポイントサイトに払われた額のいくらかが登録した人に渡るようになっているんです。
登録した人はテレビ局または視聴者と同じで、Bの場合ー多くの人に見せること、Aの場合ー広告をみることで収入を得ることができるんですね。
Aの場合、よくある困ったことというのが広告メールが膨大な量送られてきたということですね。
なので登録する際はそこのポイントサイトのことをちゃんと下調べしておいたほうがいいかもしれません。
誰もが困るようなサイトは必ずどこかで誰かがやめておいたほうがいいよって言ってくれています。
中には広告の量を設定できるサイトもありますが、登録してしまってからでは遅い場合もあるので慎重に登録しましょうね。
特に未成年の方の場合はどなたか大人の方に相談するのが一番いいと思います。
何かあったときに自分ひとりでは解決できないこともあるので。(詐欺とかにあったら大変ですしね><)